ヘルシンキ経由リスボン到着 10月25日
ヘルシンキで乗り換えて、リスボンへ。
シェンゲン協定国同士なので、入国審査はヘルシンキで行った。
ヘルシンキはシンプルできれいな空港。ムーミンショップもある。

予定通り19時半にリスボン到着。
空港内のロスト・ファウンドのオフィスは、多くの人で溢れていた。
この空港での荷物の紛失は多いのだろうか。
夜でもあるのでタクシーでホテルへ向かう。
支払いでちょっともめる。
タクシーの運転手は途中までメーターを動かしていたが、いつの間にかそのメーターを切っていた。
その代わりになにか料金表を取り出して、16ユーロだという。
英語でまくし立てても、どうも通じていない様だ。
ここは、粘って10ユーロにする。ちょうどそのぐらいが相場だろう。
言葉が通じないのも時には便利だ。運転手もちんぷんかんぷんで根負けした様だ。
リスボンではホテルナザレ。

無愛想な中年おじさんがカウンターにいてチェックインする。
日本でインターネットで予約したものだが、ちゃんとその記録は入っていた。
夜も遅いので、夕食は近くのコーヒーショップみたいな店でキッシュやサンドイッチをテイクアウトした。これか結構高い。ユーロ高を実感。
例によって「部屋食」だ。

やっと着いたという安堵感で、すぐに就寝。
シェンゲン協定国同士なので、入国審査はヘルシンキで行った。
ヘルシンキはシンプルできれいな空港。ムーミンショップもある。

予定通り19時半にリスボン到着。
空港内のロスト・ファウンドのオフィスは、多くの人で溢れていた。
この空港での荷物の紛失は多いのだろうか。
夜でもあるのでタクシーでホテルへ向かう。
支払いでちょっともめる。
タクシーの運転手は途中までメーターを動かしていたが、いつの間にかそのメーターを切っていた。
その代わりになにか料金表を取り出して、16ユーロだという。
英語でまくし立てても、どうも通じていない様だ。
ここは、粘って10ユーロにする。ちょうどそのぐらいが相場だろう。
言葉が通じないのも時には便利だ。運転手もちんぷんかんぷんで根負けした様だ。
リスボンではホテルナザレ。

無愛想な中年おじさんがカウンターにいてチェックインする。
日本でインターネットで予約したものだが、ちゃんとその記録は入っていた。
夜も遅いので、夕食は近くのコーヒーショップみたいな店でキッシュやサンドイッチをテイクアウトした。これか結構高い。ユーロ高を実感。
例によって「部屋食」だ。

やっと着いたという安堵感で、すぐに就寝。
